清水保孝 油滴天目釉酒杯高さ:3.7センチ 口径:7センチ 木箱: 9✖️9✖️6.3㎝状態:大体良好。高台脇に押印「保」あり。作者略歴1947年 京都府で生まれる1970年 龍谷大学文学部史学科を卒業する1971年 父・清水卯一に師事する1972年 第19回日本伝統工芸展で初入選となる1973年 第2回日本工芸会近畿支部展で 近畿支部長賞を受賞する1975年 日本工芸会正会員となる1977年 第6回日本工芸会近畿支部展で 日経奨励賞を受賞する1981年 第10回日本工芸会近畿支部展で 松下賞を受賞する1982年 日本工芸会近畿支部展で特待出品する1987年 日本工芸会近畿支部展で鑑査委員となる1991年 龍谷大学校友会より龍谷奨励賞を受賞する1992年 京都工芸新世代展に出品する1994年 作品が京都府に収蔵される1999年 作品が駐日フランス大使館に収蔵される2000年 ろくろとともに三十年清水保孝陶展を開催する2002年 日本工芸会理事に就任する2005年 濁等35周年記念展を開催する形状···丸カラー···ブラックサイズ···小(直径: cm)種類···お猪口(おちょこ)素材···陶磁器#清水保孝 #油滴 #酒杯 #お猪口 #おちょこ#ぐい呑み #作家モノ #天目
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