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商品詳細宮地楽器さんで新品購入したものです。
(2022年8月30日に注文、9月30日に納品されました)
※写真掲載のものが購入時に段ボールに入っていた全てです。
ベースを始めようと思って、真空管プリアンプ・DIの中でも特に評判が良かった本品を注文したのですが、ギターの機材を購入しすぎて、ベース本体を購入する予算がなくなってしまい、こちらは未使用のまま自宅で保管しておりました。
未だにベースを購入する目処が立たないので、今回出品する事にしました。
※出品前に友人からベースを借りて、動作確認だけは行いました。
動作確認のみの美品です。
ご検討よろしくお願い致します。
【他HPより抜粋】
真空管のD.I.ですが、真空管のプリ・アンプが内蔵されていて、多彩な音作りが可能です。
これにより、たとえばステージでベースをラインで送ると、普通はアンプの手前の音が送られるため、音色はP.A.のオペレーターが作る事になります。
ベース・アンプでいくら音を作っても、会場には、全く異なった音が出ている可能性がある訳です。
たとえば、アンプでクランチな感じにしても、ラインはクリーンなわけで、アンプの音をマイクで拾っていても、ラインとマイクの音の混ざりは、良くありません。
このMulti Tube D.I.を使う事により、ラインで送るものも、真空管のナチュラルなクランチも音色も自在なので、
P.A.オペレーターには、微調整だけしてもらえばいいわけです。
アンバランスアウトもしくはバランスアウトどちらか1系統のみの出力を想定して設計されております。
レコーディングの時も、ラインでとるモノすべてに良い結果を出せます。
ラインでのレコーディングだと、どうしても無機質な冷めた平坦な音像になってしまいますが、Multi Tube D.I.を使うことにより、それらを解消出来ます。
自分自身のレコーディングでは、ラインで録るモノ、すべてに使っています。
サンプリング音源、シンセサイザーなどトラック・ダウンの時にマイクで録ったモノとの相性が良くなり、定位も良い感じに決め易いです。
その他、レコーディング機材には、歪ませたい時、何か代用となるモノで無理に作り出す事が多いですが、これを使えば、心地良い歪みが作り出せます。
By アキマ・ツネオ商品の情報
| 商品の状態 | 未使用に近い |
|---|



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